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March 31, 2022

3 月(後半)だより その 3

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*下水溝清掃

先週末は私たち8班の、下水溝清掃(どぶさらい)でした。⇒ 10年ほど前迄は全世帯一緒にやっていましたが、現在はそれぞれの都合 で 定まった区域を実施しています。

今年も隣のMさんと一緒に朝6時から実施しました。

来週いっぱい迄完了させる事のようです。

暖かく天候に恵まれ 気持よく・・、1時間ほどで終わり、そのあと 約1時間 家の周辺を清掃しました。

 

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March 26, 2022

3 月 (後半)だより その2

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*弥彦神社

弥彦神社の参拝は元旦・正月・1月でもなく3月下旬になりました。

昨年はコロナ禍、過密を回避する為 1月下旬でしたが、今年はコロナに加え何かと忙しく…、参拝が遅くなりました。

昨年の正月は大雪でしたが、今年は比較すると少ないです。

しかし県内で津南の4メートル以上の積雪は記録的な大雪でした。

新型コロナウイルスに加え、ウクライナ・ロシアの戦争が約一ヶ月です。

1日も早くコロナの収束と戦争の終息で経済がV字回復する事を願うばかりです。

参拝した後はいつものように、神社のお札 を買い、家の神棚に供えました。

お願い事はたくさんしました。

「生涯現役」が実行出来るようにの「健康」もその一つです。

今月誕生日でした、来年が節目の75年になりますが…、来年の誕生日後どうするかはゆっくり考えたいと思っています。

「書」も趣味としてかなりの時間をかけながら、それなりに楽しんでいます。

大阪日本書芸院三月審査会の作品審査が先週あり、残念ながら賞外の通知でした。ハードルが高いですネ!

「書」の話で初詣の話からそれました。

今年も早3ヶ月も後半です。

1年を振り返った時の達成度、満足感がどのようになるか・・・? 楽しみです。

 

 

 

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March 21, 2022

3 月(後半)だより

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* お彼岸の中日

今年のお彼岸は3/18~3/24の7日間、近所のお寺様に 家族でお参りされている姿がたくさんありました。

(先祖を敬い故人を偲ぶために、家族でご先祖様のお墓参りをしたり…、仏壇に手を合わせたりする)

今日の春分の日 は 今にも雨が降ってきそうな曇り空、昨年は春らしい天候、風もなく・・、一昨年は風が強くローソクの火がすぐ消え、四苦八苦・・の天候 と 記憶しています。

今日朝8時前にお花とローソクと線香、幸い昨年のような風でなくスムースに準備が出来、お参りできました。

実は昨日も墓に来て、おそらく妹たちがお参りしてくれた と 思われる・・、きれいなお花等がありました。

母親の3回忌は一昨年でしたが、今年の1月で丸4年で早いものです。ー 父親は今年の11月で丸21年です。

「彼岸」というのは「あの世」を意味する仏教用語で、「悟りの境地」のこと だそうです。

お彼岸はご先祖供養としてお墓参りや法要を行うのにふさわしいとされている期間です。

”ご先祖さまに思いを馳せる特別な期間”として昔から大切にされてきました。

太陽が真東から上り真西へと沈む「春分の日」と「秋分の日」は、1年のうちで最も彼岸(=あの世)と此岸(=この世)が近いとされたため、この時期に先祖供養をするようになったそうです。

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March 03, 2022

03 月(前半)だより

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*「書人」02月号 &「大学」02月号

左画像が書人誌・玄心⇒「書人」月例02月号(03/07締切り)⇒漢字条幅臨書 何紹基、細字・手紙、漢字半紙規定と臨書(趙孟頫)です。

右画像が大東文化大学誌⇒「大学」月例02月号(03/07締切り)⇒漢字条幅、漢字自由・規定漢字仮名交じり、漢字半紙規定、臨書(米芾) です

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